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本歌取り 

本歌取りとは、優れた歌の世界観や趣を借りて
歌の奥行きや深みを増すもの。

鳥や風や雲や波や月が歌うなら、
彼らの声を本歌取りしてみたいもの。

かつて書かなかった言葉も
言えなかった思いもそこでは朗らかに歌うだろうか。

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解釈 

「思い出」の記事の続き。

常に『今、ここ』にあるもの。個人が介入して、変えることもできる。
(ある学者の言葉の引用)

特に過去を解釈するときに。

解釈するのは自分。やわらかな心をイメージして解釈してみたいもの。

そういう意味では過去は変えられる、たとえまだタイムマシンやデロリアンを持っていない人でも。

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視点 

楽しかった思い出の中にあなたはいるだろうか

あなたの視点ならあなたは見えないはず

楽しい思い出ならその視点がいい

悲しい思い出の中にあなたはいるだろうか

もしいないなら視点を半歩ほどずらしてみるといい

悲しい思い出はちょっと斜に構えてみるのがいい

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発見や驚き、感動を核としてそれを表現するために書かれた言葉。

発見や驚きの多い子供たちは天才的な詩人。

感動の量に語彙が追いつかないから。

彼らの声にもっと耳を傾けてみよう。


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