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色鉛筆 

200色の色鉛筆を買おう
悲しみの色はどの色だろうって
探してみるのもいい

探しているのは何を描く
色だったろうと
忘れてしまえば
もっといい

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コメント

凛さんへ

こんばー?
色は人それぞれ。
真っ黒だったら、それを土台に明るい色を重ねていけばいいと思います。

響わたる #- | URL
2006/10/25 19:14 * edit *

こんば~(笑)

わたしは、色鉛筆が大好きです。
ペンやマジックも好きだけど、色鉛筆は、優しい感じがするから特に好き。

(悲しみの色ってどんな色だろう…簡単には表せないほど、複雑に混ざりあった色なのかな。)
この詩を読んで、ふとそんなことを考えてみました。

安慶 凜 #bo5zNM.6 | URL
2006/10/25 18:52 * edit *

ハイヌーンさんへ

コメントどうもありがとうございます。
「思い出をたどって」
思い出の抽象画に悲しみが全部引越ししてしまえばいいと思います。

響わたる #- | URL
2006/10/21 09:23 * edit *

花音さんへ

リンクありがとうございます。
「悲しさを上手に消化して、
心の栄養にしていく」
なるほど。
悲しみなんてかみ砕けという感じ。新鮮です。

これからもどうぞよろしくおねがいします。

響わたる #- | URL
2006/10/21 09:20 * edit *

色鉛筆

200色の色鉛筆を使ったらどんなに鮮やかな絵を描けるかな。。。
私も使ってデザイン描いてみたいですね
頭の内の思い出をたどって素敵な物を描く。
その時の気分で色は変わるけど
それも素敵ですね。

ハイヌーン #- | URL
2006/10/21 05:15 * edit *

こんばんは。

いつもコメントありがとうございます。

響さんのコメントがいつも詩的でキレイなのは、
こんなブログをお持ちだったからなのですね。
一気に読むのはなんだかもったいなくて、
少しだけ、ゆっくりと読ませていただきました。

悲しみの色。
その時は悲しく見えたとしても、
1週間後、1ヵ月後、1年後、
また見てみたら幸せの色になっているかもしれません。
悲しさを上手に消化して、
心の栄養にしていけたらいいですね。

リンク。
こちらからもつなげましたので、確認お願いいたします。
では、また。

花音 #- | URL
2006/10/20 20:40 * edit *

未来さんへ

ありがたいコメントです。
「ユニットを組むようにどこまでも伸ばしていけそうですが」言われてみればそんな気もします。
色を直接的に言葉で表すことに抵抗があったので、この長さにしたのだと思います(自分でも分析できてないので、断定ではない)。

時が経って、これを長く作り直すのもいいかなと思います。

実際には200色の色鉛筆は7万円位のようです。

響わたる #- | URL
2006/10/20 01:37 * edit *

☆わたるさんへ☆

この作品は秀逸ですね!☆
私には書けない。

構成的には、最初の三行を一段として、
ユニットを組むようにどこまでも伸ばしていけそうですが、
頭と尻尾だけでシンプルにまとめておられて、
この感覚的な決断はお見事だと思います。
綺麗に枠組みを捉えた作品ですねe-247e-420

本当に、
悲しみの色を探すことだって悪くはありません。
すべては、200色の色鉛筆を買ってみるところから
始まるのですからネe-241

未来 #IXgC7FlM | URL
2006/10/20 01:15 * edit *

黒葉さんへ

ありがとうございます。

暇なとき、落ち込んだときにきてくださいな。

響わたる #- | URL
2006/10/19 22:33 * edit *

クチナワの実さんへ

コメントありがとうございます。
気に入っていただけてとってもうれしいです。

ぜひまたおこしください。私も伺います。

響わたる #- | URL
2006/10/19 22:31 * edit *

こんばんは^^
是非喜んで!私もリンクさせていただきますね。

いつもいつも温かいコメントを有難う。
嬉しいです^^ブログまで返しにいけなくてすみません;;

では

黒葉 #- | URL
2006/10/19 22:24 * edit *

こんにちわ♪

訪問&コメントありがとうございます★
こちらの詩、全部とまではいかないけれどぽつぽつ見させていただきました。
私は特にこの詩、好きです。。
色鉛筆で絵を描くのが好きで、いつも色んな色を組み合わせて使います。
でも200色もあったら、本当に色を探しているうちに悲しみなんて忘れてしまいますね^^
また訪問させていただきます☆

クチナワの実 #- | URL
2006/10/19 22:14 * edit *

リトルミイさんへ

コメントありがとうございます。

悲しみや喜びは誰しも持っているものです。
その表現方法が私はたまたま詩の形式をとっているということだと思います。
誰かと同じ気持ちを抱けたら、少しでも気が楽になったり幸せ感が広がったりする。そういうものができれば私は幸せです。

また是非おいでください。

響わたる #- | URL
2006/10/19 21:16 * edit *

拝見しました

はじめて拝見しましたが、この詩以外にも読ませていただきました。
正直申し上げて、詩を読むことはあまり好きではありませんでした。(気分を悪くしてしまったらごめんなさい。)
でも本当に詩に救われることってあるんだなって思いました。
これからもおじゃまさせていただきます(●'-')

リトルミイ #- | URL
2006/10/19 21:06 * edit *

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# | 
2006/10/19 20:49 * edit *

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